iMacから少し離れてみることにした。「使わなくなる」という意味ではなく、その通りの意味で、iMac 20インチの画面から少し距離を空けようと。机と椅子をごくごく普通のポジションに置いてiMacの画面を見ると、画面の上の方を見上げる形になって、肩がすごく凝るようになったからだ。
腕はキーボードを触れるのにあまりに伸ばしすぎると操作しにくいので、ひじが曲がるぐらいまで距離を空けてみた。うん、いい感じだ。画面全体を無理なく見れるし、ホームポジションを保ったままキーボードも打てている。キーボードを打つのも楽になったような...。前の位置だと前のめりになっていたのだろうか、どうも腕が垂直になって打ち間違いが多かった気がする。距離を離したことで、意外な発見をした。
これがiMacの24インチだったらもっと距離空けないといけないのか。キーボードに触れる腕がまっすぐ伸び切ってしまうな(^^;) やはりiMac 20インチにしておいて正解だった。
Leave a comment